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ホンダ 新型ヴェゼル試乗レポート ここが良かった!3つのポイントとは!?

試乗レポート

どうも!カーニコです!

今回は、ホンダ新型ヴェゼルに試乗させていただきました!!

【動画で見る】ヴェゼル試乗の様子をYouTubeでどうぞ^^

という事で、新型ヴェゼルここが良かった3つのポイント!!

という内容でお届けしていきたいと思います。

新型ヴェゼル グレード別の価格

新型ヴェゼル グレード別価格一覧
  • G FF ¥2,279,200
  • G 4WD ¥2,499,200
  • e:HEV X FF ¥2,658,700
  • e:HEV X 4WD ¥2,878,700
  • e:HEV Z FF ¥2,898,500
  • e:HEV Z 4WD ¥3,118,500
  • e:HEV PLaY FF 3,298,900

今回試乗させていただいたのは、 e:HEV ZというグレードのFF(2輪駆動モデル)をお借りしてきました。

個人的にはプレイというグレードが非常に気になっていたんですが、営業さんの話では、

プレイはパノラマルーフの装備が付く関係で、1日の製造台数が劇的に少ないんだそうでして、

今注文を入れると、納車は1年以上待つらしいですよ。

その他のグレードは今注文入れると、納車は今年の9月から10月くらいのようです。

ということで、新型ヴェゼルが気になっている人は早めにディーラーに行く事をおすすめします。

ここが良かった!一つ目のポイント とにかくカッコいい!!

まず、この新型ヴェゼルを目の当たりにして、最初の感想は、

これ、ツイッターとかSNSで同じ感想の人が多いですが、

NETの映像や、画像で見るよりも、現物はマジでカッケーっていう事ですね。

ボディサイズは全長4330mm、全幅1790mm、全高1580~1590mm

となっていて、先代に比べて全長全幅で2~3cmくらいのサイズアップにとどまってるわけですが、

先代に比べてけっこう大きくて力強く見えます。

それが、新型ヴェゼルをよりSUVらしく見せてくれて良い感じです。

そして伸びやかな水平基調のデザインとロングキャビンシルエット、これが美しいラインも作り出してますね。

あと、高めに切り上げられた足元や力強く押し出されたロングノーズ。

この辺が、新型ヴェゼルが持つ軽快で行動的な一面をうかがわせます。

あと、クルマに乗り込んで思うのは、メーター、ディズプレイオーディオ、スイッチ類の、考え抜かれたレイアウトです。

以前ホンダのクルマに乗ってたんですが、今のホンダのクルマって、本当に運転しやすいですよね。

特に新型のヴェゼルは、開けた視界、ユーザーインターフェースの完成度の高さ、

それらが運転のしやすさに繋がって、

その運転しやすさが、ひいては、安全運転に繋がっていくんだろうな、、

そんなふうに、クルマを買った後の事を、実際にイメージしやすいというか、

「このクルマなら安心して乗れそうだぞ」

そんな風に感じさせてくれる印象でした。

インテリアの質感も非常に高かったです。

ここが良かった!二つ目のポイント 走りの未来感!

新型ヴェゼルに搭載されたハイブリッドシステムはe:HEVといいまして、ホンダが誇る、次世代2モーターハイブリッドシステムです。

特長としては、ハイブリッドなんですが、乗っている感覚としては、極めてEVの乗り心地に近いハイブリッド、ということが言えます。

このシステムをざっくり説明すると、エンジンは基本的には発電用になっていて、走行はモーターが担うことになります。

ここまでは日産のe-POWERと同じですね。

ただ、ホンダのe:HEVは、高速道路の走行など、エンジン走行のほうが効率が良いシチュエーションでは、モーター走行からエンジン走行に自動で切り替わるようになっています。

発進時なんかは極めて静か。加速は滑らかにしてパワフル。

もちろん、あくまでもハイブリッドなんで、バッテリーのエネルギーが不足した際や、アクセルを踏み込んだときはエンジンが稼働するんですが、その境目が全然わからないんですよね。

エンジンの存在感がないんですよ!

実際に、これは試乗の際のエピソードなんですが、

カーニコ:「今は純EV走行ですかね?エンジン回ってますかね?」

営業さん:「えっと、左下にEVの表示は点灯してますかね?点灯してれば純EV走行ですね」

という感じで、営業さんも感覚では走行モードを判断できない、という場面が多々あっておもしろかったです。

本当に、e:HEVは極めて完成度が高いハイブリッドシステムとなっていて、

”これからのクルマのかたち”を感じる走りでした。

営業さんも、現存する中では間違いなくナンバーワンのハイブリッドシステムです!って自信を持って言っていたのが印象的でした。

ここが良かった!三つ目のポイント 完成度の高い走行性能!

素人が語る、個人的な感想ではありますが、走りの進化に度肝を抜かれました。

アクセルを踏んだ時のレスポンスや加速感、ステアリングフィールの一体感、これは運転の楽しさに直結する要因になりますよね。

そして、発進時の滑らかな感触、静粛性能、これらは高級感を演出して所有感をくすぐるポイントになってくると思うんですが、

これら全てを、かなり高い次元で体現したクルマ!一言で言うとこんな感想でした。

カーニコは、今のクルマの前は長いことホンダのクルマに乗っていましたので、進化のすごさは身をもって感じました。

あとは、後席も驚くほどゆとりがあって、このサイズ感のクルマとは思えない空間なんですよね。

ホンダ独自のセンタータンクレイアウトが実現している空間だと思いますが、とにかくゆとりがある。

そして、ラゲッジスペースも広く、シートアレンジも使い勝手が良い。

という事で、新型ヴェゼルは、全方位的に高い満足感を得られるクルマ!と言えるのではないでしょうか。

新型ヴェゼルをお得に買うテクニック!

クルマを買う際に値引きを引き出すのは、昔に比べると難しくなったと言われています。

特に新型ヴェゼルのような人気の車種では、大きな値引きを勝ち取るのは事実上不可能でしょう。

営業マンに対して、値引き交渉をするというのも………、ちょっとしんどいですよね。

もし今乗っている車を売って買い替える予定!という方にはディーラーに行く前にやっておけるオススメの事前準備があります。

それはとても簡単なことなんですが、自分の愛車がいくらで売れるのかを調べておくこと。 

事前に売却相場額を確認しておくと…
  1. 相場を知る事で売却額の交渉ができる
  2. ディーラー提示額が高いか安いか正しい判断ができる
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ただ、車種によっては30万円以上差が出てくる可能性があるので、相場額だけでも調べておくといいかもしれませんね。

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車一括査定のデメリット

一括査定のデメリット(注意点)もあります。

それはずばり…

「申し込み後に電話が殺到する事」です。

私も初めて使った時にビビった記憶があります笑。

でもこれはある意味喜ばしいことで、

あなたの車に需要があるということですよね。

誰からも電話来なかったら…逆に切ない気もしますね…ぴえん。

このデメリットへの対策はシンプル。

「時間がある日に申し込むこと」

電話がかかってき欲しくないタイミングを避けるだけでOK。

一番高く買い取ってくれる優秀な担当さんに出会えますように^^♪

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